| SEASON ARCHIVES 過去のシーズンの記録 |
過去のシーズンにおけるインテルの簡単な記録をまとめました。
フォーメーションは管理人が試合の記録などから個人的に作成したものなので、必ずこうなっていたとは限りません。
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| OOO 08/09 SEASON |
| 08/09 MAIN FORMATION |
08/09 SUMMERY |

08/09 メインフォーメーション(4−4−2) |
| セリエA |
優勝 |
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| チーム得点王 |
ズラタン・イブラヒモビッチ |
25GOAL |
| 最多出場 |
ハビエル・サネッティ |
38APP. |
| UEFA CL |
ベスト16敗退 |
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| コッパ・イタリア |
準決勝敗退 |
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ジョゼ・モウリーニョ監督最初のシーズンとなった08/09シーズン。セリエAでは4連覇を達成。国内では強さを見せつけました。エースのイブラヒモビッチは、ゴールを量産して自身初のセリエA得点王に輝いています。一方で欧州CLではまたもベスト16で敗退。悲願のビッグイヤー獲得はまたしても叶いませんでした。
新戦力としてカレスマとマンシーニの2人を開幕前に獲得したものの、どちらも活躍できず苦しんだシーズンでした。カレスマはシーズン途中でチェルシーへ移籍。また、これまでチームの顔の1人だったアドリアーノもシーズン中に退団しました。 |
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*赤字の選手は、そのシーズンの新加入選手です。
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| OOO 07/08 SEASON |
| 07/08 MAIN FORMATION |
07/08 SUMMERY |

07/08 メインフォーメーション(4−4−2) |
| セリエA |
優勝 |
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| チーム得点王 |
ズラタン・イブラヒモビッチ |
17GOAL |
| 最多出場 |
ハビエル・サネッティ |
38APP. |
| UEFA CL |
ベスト16敗退 |
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| コッパ・イタリア |
準優勝 |
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クラブ創設100周年という記念のシーズンとなった07/08シーズン。ロベルト。マンチーニ監督率いるインテルは、中盤までリーグを独走。終盤の息切れでローマの追撃を許し、最終節までもつれてしまいましたが、最後はイブラヒモビッチが2点を決めて3連覇を達成しました。
一方で大きな目標としていた欧州CLはベスト16で敗退。このこともあってか、これまで素晴らしい功績を残していたマンチーニ監督はこのシーズンかぎりで解任。クラブを去る事になりました。 |
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*赤字の選手は、そのシーズンの新加入選手です。
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| OOO 06/07 SEASON |
| 06/07 MAIN FORMATION |
06/07 SUMMERY |

06/07 メインフォーメーション(4−4−2) |
| セリエA |
優勝 |
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| チーム得点王 |
ズラタン・イブラヒモビッチ |
15GOAL |
| 最多出場 |
ハビエル・サネッティ |
37APP. |
| UEFA CL |
ベスト16敗退 |
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| コッパ・イタリア |
準優勝 |
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カルチョ・ポリ事件の後遺症を引きずったままとなった06/07シーズン。インテルはB降格となったユベントスの主力だったイブラヒモビッチとビエラの2人を獲得し、戦力を大幅にアップ。セリエAでは圧倒的な強さで優勝を果たしました。ピッチ上で手に入れた、久し振りのスクデットでした。
チャンピオンズリーグではベスト16で敗れたものの、一気に戦力を拡大できたこのシーズンは、インテルにとっても大きな転換期となりました。 |
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*赤字の選手は、そのシーズンの新加入選手です。
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| OOO 05/06 SEASON |
| 05/06 MAIN FORMATION |
05/06 SUMMERY |

05/06 メインフォーメーション(4−4−2) |
| セリエA |
繰り上げ優勝 |
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| チーム得点王 |
フリオ・クルス |
15GOAL |
| 最多出場 |
イバン・コルドバ |
35APP. |
| UEFA CL |
ベスト8敗退 |
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| コッパ・イタリア |
優勝 |
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これまでの大黒柱ビエリを放出し、若いアドリアーノとマルティンスの2トップにチームを託したインテル。しかし、コッパ・イタリアの連覇こそ達成したものの、スクデットの獲得はまたも叶わなかった・・・かに見えました。
ところが、シーズン終盤に複数のクラブが関わった八百長疑惑、通称「カルチョ・ポリ事件」が発覚。優勝と思われたユベントスの幹部が不正の主犯格であったため、降格処分という異例の結果に。結果としてスクデットはインテルに繰り上げで転がりこみましたが、イタリア・サッカー界の根深い問題が浮き彫りにされ、そこに大きな影を残す結果となりました。 |
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*赤字の選手は、そのシーズンの新加入選手です。
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| OOO 04/05 SEASON |
| 04/05 MAIN FORMATION |
04/05 SUMMERY |

04/05 メインフォーメーション(4−4−2) |
| セリエA |
3位 |
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| チーム得点王 |
アドリアーノ |
16GOAL |
| 最多出場 |
ハビエル・サネッティ |
35APP. |
| UEFA CL |
ベスト8敗退 |
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| コッパ・イタリア |
優勝 |
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ロベルト・マンチーニ監督が就任し、攻撃的なサッカーに大きく舵を切ったのがこの04/05シーズン。悲願のスクデットを狙ったインテルでしたが、引き分けの山を築くなどなかなか勝ちきれず、3位でシーズンを終えました。
チャンピオンズリーグでも、ミラン戦で観客の暴動により没収試合負けと後味の悪い結果に。しかしコッパ・イタリアのタイトルは獲得。マンチーニ監督はインテルに久し振りのタイトルをもたらしました。 |
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*赤字の選手は、そのシーズンの新加入選手です。
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